
大久保雅子の政策
山口県のどこに住んでいても、性別、年齢、障がい・持病の有無、国籍、収入の大小による格差がなく、誰もが一生、尊厳を持って生きていける山口県を実現させます。
政策をクリックすると詳細が表示されます。

▽県民合意のない上関原発建設計画、使用済み核燃料「中間貯蔵施設」建設計画は、中止させます。

▽米軍岩国基地の際限ない拡大強化に反対し、やめさせるよう米軍と国に求めます。
▽山口宇部空港の特定利用空港指定を解除するよう国に求めます。
▽山陽小野田市への「宇宙監視レーダー」、防府北基地への「宇宙作戦隊」など、有事の際に「標的」となる可能性のある自衛隊基地の増強に反対します。
▽国に「核兵器禁止条約」への批准を求めます。
▽山口宇部空港の特定利用空港指定を解除するよう国に求めます。
▽山陽小野田市への「宇宙監視レーダー」、防府北基地への「宇宙作戦隊」など、有事の際に「標的」となる可能性のある自衛隊基地の増強に反対します。
▽国に「核兵器禁止条約」への批准を求めます。

▽「格差と貧困の根絶」を県の政策目標に掲げ、具体的な施策を推進します。
▽困っている人に情報が届くよう、関係窓口及び公共施設、店舗・スーパー等の様々な場所に「生活保護は権利です」のポスター掲示や、トイレ用カードを設置し、必要な人がもれなく生活保護を受給できるようにします。
▽子ども食堂・地域食堂に係る経費を支援して、短期的な改善を図るとともに、行政として長期的に貧困問題の根本を改善していきます。
▽子育て支援政策を、世帯の子どもの人数ではなく、全ての子どもに平等な視点から制度を改善します。
▽高齢の単身世帯、いわゆる老老介護が行われている世帯の実態を調査し、必要な支援を強めます。
▽住民税非課税世帯など低所得者への電気代・灯油代の補助制度をつくります。
▽安価で快適な県営住宅の整備を進めます。
▽県内に就職する学生。若者への就職支度金をつくり、若者の定住を進めます。
▽若者の起業を応援する補助金をつくり、街の賑わいを活発にします。
▽奨学金の返済に困っている若者の支援を強めます。
▽住宅、店舗のリフォームのための補助金を充実させます。
▽「移動は権利」の観点に立ち、誰もが利用しやすい公共交通網づくりを支援します。
▽高齢でも障害を持っていても安心して外出できる道路への改善、トイレの改修・新設を進めます。
▽膨大なお金がかかる下関北九州道路はやめ、一般道の整備や河川の安全確保など、生活環境を整えます。
▽困っている人に情報が届くよう、関係窓口及び公共施設、店舗・スーパー等の様々な場所に「生活保護は権利です」のポスター掲示や、トイレ用カードを設置し、必要な人がもれなく生活保護を受給できるようにします。
▽子ども食堂・地域食堂に係る経費を支援して、短期的な改善を図るとともに、行政として長期的に貧困問題の根本を改善していきます。
▽子育て支援政策を、世帯の子どもの人数ではなく、全ての子どもに平等な視点から制度を改善します。
▽高齢の単身世帯、いわゆる老老介護が行われている世帯の実態を調査し、必要な支援を強めます。
▽住民税非課税世帯など低所得者への電気代・灯油代の補助制度をつくります。
▽安価で快適な県営住宅の整備を進めます。
▽県内に就職する学生。若者への就職支度金をつくり、若者の定住を進めます。
▽若者の起業を応援する補助金をつくり、街の賑わいを活発にします。
▽奨学金の返済に困っている若者の支援を強めます。
▽住宅、店舗のリフォームのための補助金を充実させます。
▽「移動は権利」の観点に立ち、誰もが利用しやすい公共交通網づくりを支援します。
▽高齢でも障害を持っていても安心して外出できる道路への改善、トイレの改修・新設を進めます。
▽膨大なお金がかかる下関北九州道路はやめ、一般道の整備や河川の安全確保など、生活環境を整えます。

▽医療・介護の地域間格差を解消します。
▽子ども医療費助成の県制度の対象年齢を18歳までに広げ、市町を支援します。
▽国に、削減された訪問介護報酬の大幅な引き上げを求め、訪問介護事業所への独自の支援制度をつくります。
▽国民年金でも入所できる介護施設をつくります。
▽誰でも利用しやすいデイサービスを増やします。
▽新型感染症のパンデミックを想定し、保健所機能を拡充するとともに、病床確保をすすめ、それと逆行する病床削減を目的とした「地域医療構想」は中止します。
▽子ども医療費助成の県制度の対象年齢を18歳までに広げ、市町を支援します。
▽国に、削減された訪問介護報酬の大幅な引き上げを求め、訪問介護事業所への独自の支援制度をつくります。
▽国民年金でも入所できる介護施設をつくります。
▽誰でも利用しやすいデイサービスを増やします。
▽新型感染症のパンデミックを想定し、保健所機能を拡充するとともに、病床確保をすすめ、それと逆行する病床削減を目的とした「地域医療構想」は中止します。

▽県内で学ぶ全ての児童学生の学ぶ権利を保障します。
▽小・中学校の給食を無償化した自治体に財政支援します。
▽朝鮮学校補助金の予算を復活計上します。
▽高校生、大学生向けの給付型奨学金を大幅に拡充します。
▽不登校の児童生徒の安全な居場所づくりに取り組み、自分らしい学びができ、出席日数等で不利益が出ないよう支援します。
▽障害や持病を持っている児童学生が学びやすい学校設備と環境を整えます。
▽学校現場へのICT導入は、教員や児童生徒の負担増につながらない範囲ですすめます。
▽県がお金を出して「加配教員」を増やし、小中高校での30人以下学級を実現します
▽校務や部活動の支援員を増やして、教職員の時間外勤務を月45時間以内に縮減します。
▽特別支援学校の設置基準に沿って、県内でも深刻化している教室不足を解消するため、新築や増築、改修をすすめます。
▽私立学校運営費補助を鳥取県並み(一人あたり山口県より10万円多い)に増やし、保護者負担を軽減します。
▽小規模校への遠隔授業の導入などを検討し、高等学校統廃合を中止します
▽学校を地域文化の拠点として住民参加で活用していきます。
▽小・中学校の給食を無償化した自治体に財政支援します。
▽朝鮮学校補助金の予算を復活計上します。
▽高校生、大学生向けの給付型奨学金を大幅に拡充します。
▽不登校の児童生徒の安全な居場所づくりに取り組み、自分らしい学びができ、出席日数等で不利益が出ないよう支援します。
▽障害や持病を持っている児童学生が学びやすい学校設備と環境を整えます。
▽学校現場へのICT導入は、教員や児童生徒の負担増につながらない範囲ですすめます。
▽県がお金を出して「加配教員」を増やし、小中高校での30人以下学級を実現します
▽校務や部活動の支援員を増やして、教職員の時間外勤務を月45時間以内に縮減します。
▽特別支援学校の設置基準に沿って、県内でも深刻化している教室不足を解消するため、新築や増築、改修をすすめます。
▽私立学校運営費補助を鳥取県並み(一人あたり山口県より10万円多い)に増やし、保護者負担を軽減します。
▽小規模校への遠隔授業の導入などを検討し、高等学校統廃合を中止します
▽学校を地域文化の拠点として住民参加で活用していきます。

▽農林漁業を基幹産業に位置付け、法人も、家族型も、続けたい人が、続けられるための支援をつよめます。
▽稲作農家を支援するため、1俵当たり2000円補助する緊急支援を実施します。
▽地産地消の取り組みを進め、休耕・耕作放棄地を可視化し、県が借り上げて地域住民が活用できる制度をつくります。
▽地域で作られた農産物を、地域の学校、医療施設、地域食堂で活用します。
▽農作物をつくってみたいと思った人がチャレンジできる小規模な地域農園を、県内中につくります。
▽県が支援して、農産物や海産物の食品加工場を増やし、山口県の特産物を増やす取り組みとフードロスの削減に取り組みます。
▽稲作農家を支援するため、1俵当たり2000円補助する緊急支援を実施します。
▽地産地消の取り組みを進め、休耕・耕作放棄地を可視化し、県が借り上げて地域住民が活用できる制度をつくります。
▽地域で作られた農産物を、地域の学校、医療施設、地域食堂で活用します。
▽農作物をつくってみたいと思った人がチャレンジできる小規模な地域農園を、県内中につくります。
▽県が支援して、農産物や海産物の食品加工場を増やし、山口県の特産物を増やす取り組みとフードロスの削減に取り組みます。

▽インボイス制度の廃止を国に求めます。
▽最低賃金の時給1500円の実現をめざし、県として積極的に行動します。
▽賃上げする中小零細企業への財政支援を拡充します。
▽中小企業、小規模企業の経営を支援する「振興条例」をつくり、地域循環型の経済システムへの転換をすすめます。
▽非正規雇用から正規雇用への転換、男女の賃金格差の是正に取り組む中小零細企業を支援する制度をつくります。
▽安心して働ける職場環境を整える中小零細企業への支援を拡充します。
▽子育てや介護と両立できる職場環境に改善します。
▽ケア労働者の賃金を上げ、ケアの質を高め、労働者の生活の安定と働き手を増やします。
▽最低賃金の時給1500円の実現をめざし、県として積極的に行動します。
▽賃上げする中小零細企業への財政支援を拡充します。
▽中小企業、小規模企業の経営を支援する「振興条例」をつくり、地域循環型の経済システムへの転換をすすめます。
▽非正規雇用から正規雇用への転換、男女の賃金格差の是正に取り組む中小零細企業を支援する制度をつくります。
▽安心して働ける職場環境を整える中小零細企業への支援を拡充します。
▽子育てや介護と両立できる職場環境に改善します。
▽ケア労働者の賃金を上げ、ケアの質を高め、労働者の生活の安定と働き手を増やします。

▽県民が文化活動・社会活動等で利用できる県の施設の、老朽化対策、バリアフリー対策を進めます。
▽規模に応じて活用しやすい県民活動への補助金をつくります。
▽県立図書館と市町立図書館のネットワーク化や、自転車で行ける図書館づくりを進め、子どもの居場所として、及び、年齢に関わらず生涯学習となる学びの拠点として整備します。
▽県立美術館での、県美術展覧会の開催時期の見直しや、県民による企画や作品の展示を行う県民ギャラリーとしての開催期間を設け、県民の芸術活動を支援します。
▽規模に応じて活用しやすい県民活動への補助金をつくります。
▽県立図書館と市町立図書館のネットワーク化や、自転車で行ける図書館づくりを進め、子どもの居場所として、及び、年齢に関わらず生涯学習となる学びの拠点として整備します。
▽県立美術館での、県美術展覧会の開催時期の見直しや、県民による企画や作品の展示を行う県民ギャラリーとしての開催期間を設け、県民の芸術活動を支援します。

▽あらゆる差別と偏見が無い山口県を目指します。
▽あらゆる場面で、県民が困ったときに、必要な支援の選択肢が提示できる山口県を目指します。
▽国に選択的夫婦別姓、同性婚を認める法律改正を求めます。
▽LGBTQ平等法の制定を国に提案するとともに、社会のあらゆる場面で性的マイノリティーの権利保障と理解促進を図ります。
▽ジェンダー平等の理解が深まるよう、県としてポスター等で積極的に発信するよう努め、「こうあるべき」だというジェンダーバイアスをなくすよう、理解増進を図ります。
▽国籍やルーツに関わらず、県内で暮らす全ての人の人権の人権保障に取り組みます。
▽国際交流や他国の文化を学ぶ機会を増やし、そのための活動を支援し、身近なところから国際的な視野を広げる取り組みを強めます。
▽「山口県男女共同参画基本計画」に、「2030年までに政策・意思決定の構成を男女半々に」の数値目標を設け、実効性ある取り組みをすすめます。
▽知事部局、警察、教育委員会、学校の幹部職への女性登用を積極的にすすめます。
▽県立の施設のトイレに、無償で誰でも使用できる生理用品を設置します。
▽全ての県立の施設のトイレに、必要な汚物入れを設置します。
▽あらゆる場面で、県民が困ったときに、必要な支援の選択肢が提示できる山口県を目指します。
▽国に選択的夫婦別姓、同性婚を認める法律改正を求めます。
▽LGBTQ平等法の制定を国に提案するとともに、社会のあらゆる場面で性的マイノリティーの権利保障と理解促進を図ります。
▽ジェンダー平等の理解が深まるよう、県としてポスター等で積極的に発信するよう努め、「こうあるべき」だというジェンダーバイアスをなくすよう、理解増進を図ります。
▽国籍やルーツに関わらず、県内で暮らす全ての人の人権の人権保障に取り組みます。
▽国際交流や他国の文化を学ぶ機会を増やし、そのための活動を支援し、身近なところから国際的な視野を広げる取り組みを強めます。
▽「山口県男女共同参画基本計画」に、「2030年までに政策・意思決定の構成を男女半々に」の数値目標を設け、実効性ある取り組みをすすめます。
▽知事部局、警察、教育委員会、学校の幹部職への女性登用を積極的にすすめます。
▽県立の施設のトイレに、無償で誰でも使用できる生理用品を設置します。
▽全ての県立の施設のトイレに、必要な汚物入れを設置します。

▽憲法9条改憲に反対し、安保法制の撤廃を求め、立憲主義を守り抜きます。
▽長生炭鉱水没事故の犠牲者の遺骨の収集と遺族への返還については、国にも支援を求め、県として責任を持って対応します。
▽県内の歴史と戦争の事実を記録する取り組みを強化し、後世に伝えます。
▽長生炭鉱水没事故の犠牲者の遺骨の収集と遺族への返還については、国にも支援を求め、県として責任を持って対応します。
▽県内の歴史と戦争の事実を記録する取り組みを強化し、後世に伝えます。
略 歴
●阿知須町(現山口市)生まれ●山口芸術短期大学卒●(株)「エムラ」、建築設計事務所などに勤務後、現在、セブンイレブンと山口大学教職員組合で働く非正規ダブルワーカー●西京シネクラブ代表、原発をつくらせない山口県民の会事務局長、原水爆禁止山口県協議会代表理事、●趣味・映画鑑賞、美術鑑賞、読書●家族・夫(介護福祉士)●山口市中尾在住
「みんなでつくるやまぐち」は次のような見解を発表しました。
このリーフレットは点字版があります。郵送も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
